パレオドクター・ヒロのブログ

ダイエット:引き締まった心身を創る

ウイルスは存在しない の検索結果:

『現代医学と優生思想』講義

…回されることはなくなります。 今回の内容は私たちを突き動かす原動力の土台となります。 みなさんのご参加をお待ちしております。 🌟現代人の必須の知識! 『現代医学と優生思想』講義はこちらから ====================================== 🌟『ウイルスは存在しない』上巻 ●アマゾン予約の方はこちらから ●アマゾン不買運動の方はこちらから 🌟『今こそ知るべき!ワクチンの真実』はこちらから 🌟現代人の必須の知識! 『現代医学と優生思想』講義はこちらから

『増え続ける新型コロナ遺伝子ワクチンの副作用』

…たことです。 拙著『ウイルスは存在しない』下巻や『今こそ知るべき!ワクチンの真実』で詳述したように、今回の遺伝子ワクチンは胎盤にも炎症を引き起こす可能性があるデザインです。 ですから、当初のワクチンの設計どおりの結果が現在の人体実験でも確認されたということです。 ワクチン有害事象報告制度(VAERS)は、これも拙著で詳述した理由で過少申告になる制度です。 したがって、本当はこの数でもかなりの氷山の一角といえるでしょう。 FDAやCDCは正確な数字を把握しているかも知れませんが…

『EUで始まるデジタル・ワクチンパスポートと反対運動の分裂理由』

…いきます(新型コロナフェイクに反対している人でも、この根本的な“想い”がなく、エゴだけで情報・個人の思想(リアルサイエンスではない)を羅列している人が大半です)。 その想いが基礎になっていれば、それは自然と人のこころの琴線に触れていきます(それは実体のあるエネルギーです(^_−)−☆)。 ====================================== 🌟『ウイルスは存在しない』上巻 ●アマゾン予約の方はこちらから 🌟『今こそ知るべき!ワクチンの真実』はこちらから

『“感染症”という病態に効果のある食べ物』

…対策法として、拙著『ウイルスは存在しない』下巻の第6章に網羅しています。 その中でも、私が普段から効果を実感している薬味があります。 それは、過去記事でお伝えした生姜(ショウガ、ginger)です(^_−)−☆。 ショウガについても、拙著でお伝えしていますが、さらにそれを補強するエビデンスを先日読みましたので、ご紹介したいと思います。 ガンの化学療法、つまり抗がん剤という毒物の投与で、臨床的にもよく経験するのが、薬剤投与後の嘔気・嘔吐(おうき、おうと)です。 私は、40歳まで…

『職場でも強制できない新型コロナ遺伝子ワクチン』

…なったときに、新著『ウイルスは存在しない』の写真を見せて、その概要を説明すると「Is Covid-19 just a hoax?」と興味深そうにしていました。 しかし、医学部は強制接種が前提のようで、すでにファイザー製の遺伝子ワクチンを2回接種したばかりだったといいます。 彼の同僚には、接種後高熱が出たり、全身に発疹が出現したりしているということでした。 彼自身は、全身倦怠感があったということでした。 「すでに1,000例近い死亡者が出ているのによく接種したね。まだ臨床試験も…

『若い不健康な痩せ型女性の増加の原因は?』

…ませんし、産んだとしても、その子供は慢性炎症疾患を発症することは間違いありません(基礎医学講座参照)。 世界でも最も権力者の計画通りに“こと”が進んでいる国が、日本なのです。 鏡を見て、自分がこれに該当すると思った場合には、まず食事を見直して、姿勢を治すヨガを行いましょう(^_−)−☆。 ====================================== 🌟『ウイルスは存在しない』上巻 ●アマゾン予約の方はこちらから 🌟『今こそ知るべき!ワクチンの真実』はこちらから

『新型コロナ遺伝子ワクチンの効果とは何か?』

…防や重症例(入院や死亡例)を減らす効果を検討していないのです。 毎日メディアから「ワクチンの効果〜%!」というプロパガンダを聞いていると、あたかも感染を防いでくれるように勘違いするようになりますので、再度ワクチンの効果と喧伝しているものは何かということを再確認してみましょう(^_−)−☆。====================================== 🌟『ウイルスは存在しない』上巻 ●アマゾン予約の方はこちらから 🌟『今こそ知るべき!ワクチンの真実』はこちらから

『医療従事者に優先してワクチンを接種するエビデンスは?』

…たのと同時に、拙著『ウイルスは存在しない』で詳述した「病原体仮説(germ theory)」そのものが間違っていることも暗示しています。 感染死亡率0.23%(99.77%は感染しても死亡しない。しかし、この数字でさえinflateされたもの(^_−)−☆)を誇る新型コロナウイルス感染症に対して緊急使用まで許可して、安全性がまだ確認されていないどころか、すでに死亡者を多数輩出している遺伝子ワクチンを率先して接種するでしょうか? 医療従事者の方も、同調圧力に負けずに自分や家族の…

『出版の検閲』

『ウイルスは存在しない』上下巻については、現在アマゾン側に完全に連絡がとれない状態になっています(予約販売もできなければ、本をアマゾンに届けることもできない)。 どうやら検閲(censorship)にひっかかったようです。 数日中に、こちらでご注文フォームを作りますので、そちらでお申し込み頂ければ幸いです。 ちなみに、出版社が大きいところで出す予定の『今だから知るべき!ワクチンの真実』(https://www.amazon.co.jp/dp/4798063762/ref=sr…

『ウイルスは存在しない』

『ウイルスは存在しない』 ようやく数日で最新作の『ウイルスは存在しない』を上梓いたします。 2月25日には、アマゾンでも掲載する予定です。 今回は、ページ数と調べ上げたエビデンスが膨大な数になりましたので、上下巻に分けてお届けいたします。 今回はまずは上巻をお読み頂きたいと思います。下巻は4月下旬までには、みなさまにお届けできる予定です。 3月にはワクチンに特化した「ワクチンの真実」も上梓する予定です。 日本での新型コロナ遺伝子ワクチンの本格的接種が開始されるまでに、出版しな…

『血糖が高いとウイルス感染になりやすい???』

…うことです(実際は、ウイルスは存在しないので、“ウイルス感染症”と呼ばれる病態になるといった方が正確(^_−)−☆)。 糖尿病で、糖が細胞内で利用できないことは、糖が悪さをしているのではなく、プーファ(直接の原因)などの存在によって糖が使えないという結果に過ぎません。 研究論文の内容が難しいので、解説も少し専門的になり過ぎましたが、今回の研究も原因と結果をとり違えることがサイエンスの世界では頻繁に起こっていることの証左として捉えて頂ければと思います(^_−)−☆。 5月24日…

『100年の感染症治療は現代より優れていた!』

…Sci 2018 Aug 16;19(8). pii: E2419)。 ただし、ビタミンDは体内で単独で感染症に働くのではなく、他の抗感染症作用のあるビタミンA、E、Kの脂溶性ビタミンと共同して作用します(脂溶性ビタミンはワンセットで投与しないといけない)。 訳の分からない抗ウイルス剤(ウイルスは存在しない)などの副作用を考えると、100年前の治療が優れているとつくづく感じます。 私が都会に住む慢性病を患った方に勧める「転地療法」は、この様な背景があるからなのです(^.^)。