パレオドクター・ヒロのブログ

ダイエット:引き締まった心身を創る

『ワクチン“そもそも論”:何の目的での臨床試験が行われているのか?』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

ビッグファーマのアストラゼネカと英オックスフォード大が共同開発している新型コロナウイルス遺伝子ワクチンチンパンジーアデノウイルスベクターワクチン)について、ブラジルで臨床試験に参加した医師1人が死亡したと発表されています(『Coronavirus vaccine volunteer in Brazil's AstraZeneca trial dies -- but authorities say trial to continue』 CNN, October 21, 2020)。

 

 

 

 

 

これは日本がすでに全国民分の購入契約をしている代物です。

 

 

 

 

この死亡した医師は、プラセボ(偽薬)のグループだったので、臨床試験を続行しているというコメントでしたが、本当でしょうか?

 

 

 

 

仮にプラセボだったとしても、ワクチン注射で死亡したということは、注射自体が危険である(糖のエネルギー代謝が低下している人は危険)ことを示しています。

 

 

 

 

注射自体が危険というのは、みなさんも聞き慣れないと思いますが、次作の著作で詳述していきます。

 

 

 

 

一方、ビッグファーマのファイザーの遺伝子ワクチンは、米大統領選の前の11月3週をめどに米食品医薬品局(FDA)に緊急使用許可を申請する予定を明らかにしています。

 

 

 

 

 

いったい、安全性や効果が定まらない段階で、接種したいと思う人はいるのでしょうか?

 

 

 

 

さて、先日お伝えした「ヒトチャレンジ」など訳のわからないテストを行うと喧伝していますが、そもそもワクチンの目的とは一体何なのでしょうか?

 

 

 

 

みなさんも少し考えてみてください。

 

 

 

 

孤軍奮闘で、『ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル』誌の副編集長をしているピーター・ドーシ(Peter Doshi)医師は、インフルエンザウイルスワクチンの不条理を訴えておられたときから、私が注目している数少ない良識のある人です。

 

 

 

 

 

 

彼の最新の寄稿で、今回の新型コロナの遺伝子ワクチンについて、私が過去記事でお伝えしてきたように、すっぱりと斬っています(BMJ 2020;371:m4037)。

 

 

 

 

現在、数社(Moderna, Pfizer, AstraZeneca and Johnson & Johnson)が遺伝子ワクチンのフェーズ3に進んでいますが、ワクチンの効果測定が、なんと軽度の症状を防ぐかどうかを調べるデザインになっています。

 

 

 

 

たとえばモデナ社(Moderna)は、3万人規模のフェーズ3の臨床試験を開始していますが、この規模の数では、重症者、ましてや死亡者はほとんどでないため、統計が出ないので、マイルドな症状を抑えるかどうかの比較検討するデザインになっていることを認めています。

 

 

 

 

これは、過去記事でお伝えしたように、新型コロナウイルス感染症の感染死亡率は、季節性インフルエンザよりも低く、ほとんどが軽症だからです。重症者は高齢者で基礎疾患がある(=糖のエネルギー代謝が低下している)人に限られています。

 

 

 

 

ビッグファーマの遺伝子ワクチンのフェーズ3の臨床試験では、この重症化するリスクのある基礎疾患をもった高齢者が対象として入っていませんから、重症化や死亡を比較できないのは当然です。

 

 

 

 

 

歴史的にも証明されている甚大なワクチンの危険性を考えると、それを上回るメリットがなければ、強制接種させようがありませんよね(^_−)−☆。

 

 

 

 

 

そもそも論として、ワクチンは最低でも集中治療室に入って管理しなければならない瀕死の状態か死亡を防ぐという効果がなければ意味がないということです。

 

 

 

 

 

 

ということは、瀕死の状態になったり、死亡するリスクが低い今回の新型コロナウイルス感染症では、ワクチンはそもそも必要がないということなのです。

 

 

 

 

 

とくに感染率および死亡率が最も低い子供には必要がありません。

 

 

 

 

 

 

リアルサイエンスではすけすけの喜劇なのですが、幸いにしてマトリックス劇場では催眠術にかかっている人が多いことで、なんとか権力者たちが首の皮一枚で今までのように左団扇で楽して暮らせることができるだけなのです(^_−)−☆。

 

 

 

 

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『高脂肪食では命を落とす!』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

先日、インドの人気女優が27歳で腎不全のため逝去したというニュースが流れていました(『Actress Mishti Mukherjee passes away due to kidney failure; reports cite keto diet to be the reason』 ETIME, Oct 5, 2020)。

 

 

 

 

 

この女性は、ケトン食にトライしていたことで、腎臓機能不全に陥ったようです。

 

 

 

 

 

インドは伝統的に精製されたバター(飽和脂肪酸)である「ギー(ghee)」を食べていましたが、最近のギーには植物油脂(プーファ)を混ぜた紛い物が市場に溢れています。

 

 

 

 

 

「ギー」として市場に出回っているものも注意が必要です。

 

 

 

 

 

ちなみに、インド人の若い女性は世界でも最も美しいといわれています。しかし、20歳後半にもなると、見違えるほどぶくぶくと太るようになって、別人になる人が少なくありません。

 

 

 

 

その原因はベジタリアン(これもプーファ過剰です)が多いことと植物油脂過剰のギーの摂取にあると考えています。

 

 

 

 

 

 

おそらく、この女性もプーファリッチのギーを過剰摂取していたのだと思います。

 

 

 

 

 

 

拙著『オメガ3の真実』でもお伝えしているように、プーファは体内に入ると、速やかに酸化されて、猛毒の過酸化脂質(アルデヒド)を生成します。

 

 

 

 

この過酸化脂質が、腎臓(特にミトコンドリア)にダメージを与えるのです(Diabetes. 2012 Aug;61(8):2074-83)。

 

 

 

 

このプーファの過酸化脂質によるダメージのことを「酸化ストレス」と呼ぶことを復習しておいてください。

 

 

 

 

 

 

もちろん、プーファによって、腎臓だけでなく、全身の臓器もダメージを受けますが、この女性は腎臓機能が著しかったのでしょう。

 

 

 

 

 

もちろん、過去記事でもご紹介したように、新型コロナウイルス感染症の重症化もプーファの摂取量と相関しています(他のエビデンスを含めると因果関係に近い)。

 

 

 

 

 

拙著『慢性病は現代食から』や過去記事にも詳述しましたが、ケトン食などの高脂肪食(現代では高プーファ食)の危険性は、まだあまり認知されていないようです。

 

 

 

 

 

脂肪は三大栄養素の中でも、付随的なものであることをお伝えしています。

 

 

 

 

日本ではようやく下火になってきた糖質制限食なるものが、ケトン食や高タンパク食といった極端な食事内容の原因になっていました。

 

 

 

 

 

現代社会では、「何を食べるのか」は、生命力を発揮するか、無駄にしてしまうかの分水嶺となっているのです(^_−)−☆。

 

 

 

 

 

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『新型コロナのワクチン治験「ヒトチャレンジ」』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

新型コロナワクチンを接種したおよそ1カ月後にあえて新型コロナウイルスに感染させ有効性を確かめる治験に英政府が46億円出資(国民の血税です)するといいます(『U.K. Plans 'Challenge Trials,' Which Will Intentionally Give People COVID-19 to Test Vaccines』 TIME, OCTOBER 20)。

 

 

 

 

 

この臨床試験は「ヒトチャレンジ(human challenge study)」と呼ばれています。。。。。

 

 

 

 

 

健康な18歳から30歳までの90人が対象としています(なぜ重症化の問題となっている高齢者が入っていないのでしょうか?)。

 

 

 

 

 

なんと、この「人間モルモット」実験に、すでに全世界から3万8000人が応募しそのなかには55人の日本人も含まれているといいます。

 

 

 

 

 

お金目的なのか、おバカなのか・・・・

 

 

 

 

 

早ければ来年1月にも始まり5月には結果が出ると見込まれているようです。

 

 

 

 

 

 

ここで皆さん、不思議に思わないでしょうか?

 

 

 

 

 

ウイルスを感染させるといいますが、そのウイルスは一体どこで手に入れたものなのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスに関しては、まだウイルスを純粋に単離されたことはありません。

 

 

 

 

 

ここ半年で、「これが新型コロナウイルスだ!」と主張する電子顕微鏡写真も、すべてウイルスを純粋に分離したものではないことを研究者たちは認めています。

 

 

 

 

イギリス政府は研究者たちがまだ分離していない新型コロナウイルスをどうやって入手したのでしょうか?

 

 

 

 

 

リアルサイエンスで見ると奇怪なことだらけです。

 

 

 

 

 

実は、ジェンナーの詐欺といえる天然痘豚インフルエンザ(H1N1 influenza)、コレラ菌、あるいはジカウイルスなどのワクチンの実験では、すでに「ヒトチャレンジ」が行われています。

 

 

 

 

この記事では、米国のファウチ率いる国立アレルギー感染研究所(NIAID)も、「ヒトチャレンジ」試験に使用する新型コロナウイルスを製造開始したとあります。

 

 

 

 

 

おいおい。。。。

 

 

 

 

 

“人工ウイルス”と暴露していることに気づかないのですね。

 

 

 

ちなみにこの臨床試験は、ゲイツ財団が資金を提供しているインペリアル・カレッジ・ロンドン(The Imperial College of London)が主導して行うようです。

 

 

 

 

私はかねてから動物実験には反対していますが、今回のように、自発的に希望するヒト(自己責任)をモルモットにすることは良いことかも知れませんね(^_−)−☆。

 

 

 

 

ただし、このような試験は税金ではなく、製薬会社が出資すること。

 

 

 

 

 

 

そして、「ワクチンは安全で、効果がある!ワクチンしないと仕事も旅行もさせないぞ〜」と強制ワクチンを推進する世界経済フォーラム(WEF)のメンバーを「ヒトチャレンジ」の対象にすることです(^_−)−☆。

 

 

 

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『自然の集団免疫は危険なフェイク??』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

先日の『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン』誌とともに、凋落ぶりの激しい『ランセット』誌。

 

 

 

 

 

ランセット』誌も新型コロナウイルス感染症のフェイクパンデミックの片棒を担ぐ重要なプロパガンダ雑誌となっています。

 

 

 

 

 

そのランセット誌の最新版に、またとんでもない投稿が掲載されています(『Scientific consensus on the COVID-19 pandemic: we need to act now』 Lancet, published online, October 15, 2020)。

 

 

 

 

 

 

欧米の専門家80人が連名で発表した意見にすぎないものですが・・・・・

 




集団免疫支持者は、若年者など低リスク集団における感染獲得によって集団免疫の発達につながり、最終的には基礎疾患を有する人や高齢者などを保護することになると示唆しているとしています。

 

 

 

 

 

 しかし、専門家たちは、「この考えは科学的根拠による裏付けのない危険な誤り」であり、COVID-19への自然感染による免疫に依存するパンデミック管理戦略には欠陥がある」と断じています。

 

 

 

 

 

その理由が本当に笑えます。

 

 

 

 

 

若年者らへの感染拡大により、全人口に対する罹患・死亡リスクが生じること、労働力全体への影響、急性期およびかかりつけ医療機関をひっ迫させることなどを挙げています。さらに、現段階では新型コロナの自然感染後の抗体の持続期間は不明である点も指摘しています。

 

 

 

おいおい・・・・・

 

 

 

 

 

労働力の全体への影響を言うなら、ロックダウン、強制マスクや外出自粛の方の悪影響が甚大でしょう。

 

 

 

 

医療機関のひっ迫は、高齢者の方が大きいことは常識です。

 

 

 

 

 

また新型コロナの自然感染後の抗体の持続期間は不明と言いますが、もっと不明なものは、ワクチン接種後の抗体の持続期間です(もちろん「ワクチンの真実」講義でもお伝えしたように、抗体と免疫獲得には何の関係もありません)。

 

 

 

 

 

ワクチンにいたっては、その効果(抗体やリンパ球記憶・・・・(^_−)−☆)より危険性によって、臨床試験が中止になっている状況です。

 

 

 

この人たち大丈夫でしょうか?

 

 

 

 

 

少し心配になりますね。

 

 

 

 

 

「強力な公衆衛生対応により感染が制御され、生活をほぼ正常に戻すことができることを示している」として、日本、ベトナムニュージーランドなどを例に挙げています。日本やベトナムが中国、ヨーロッパ、米国に比べて水際対策もゆるゆるだったことは周知の事実です。

 

 

 

 

 

最後に「安全で効果的なワクチンと治療法に今後数ヵ月以内に到達するまでは、新型コロナの感染制御が社会と経済を保護するための最良の方法である」としています。

 

 

 

 

これは過去記事でもお伝えしましたが、各国政府のロックダウン政策などの非人道的な政策(draconian measures) の後に、新型コロナの死亡率がスパイクしているのです。

 

 

 

 

 

ワクチンが安全で効果的という“刷り込み”も、事実誤認甚だしいです。

 

 

 

こういった輩は、「エビデンスに基づいた」行動を・・・と訴えていますが、自分たちがその“エビデンス”を無視しているという“裸の王様”であることがバレていないと思っているのでしょうか?

 

 

 

 

昨日の記事の思考が極度に硬直している良い例となると思います。

 

 

 

 

そもそも欧米の専門家80人というところからして、情けないです。

 

 

 

誰の意見(エビデンスではない)かを明確にすることは、その発言に対して一定の責任をとるということでもあります。

 

 

 

 

この責任逃れがありありと見受けられます。

 

 

 

 

ランセット誌もこの程度の医学雑誌ということですね。

 

 

 

 

 

私たちは、現代医学に対する幻想を捨てれば、少なからず生命力が取り戻せるでしょう(^_−)−☆。

 

 

 

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 『小学生の方がなぜ高学歴の成人より優れているのか?』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

高学歴の人が現代ほど増加している時代はないのにも関わらず、繰り返される稚拙・幼稚な「偽旗作戦(false flag operation)」に踊ってしまうのでしょうか?

 

 

 

 

世界大戦などの戦争や近年の9.11やフェイクパンデミック(新型コロナはその最新版(^_−)−☆)。これらは少し冷静に俯瞰すれば、すべて同じ集団による「偽旗作戦(false flag operation)」を行なっていることが分かるはずです。

 

 

 

 

「分かるはず」というのは、糖のエネルギー代謝が回っているから言えることであって、糖のエネルギー代謝の低下している場合はそうではありません。

 

 

 

 

 

高学歴の人は、この糖のエネルギー代謝が低下している場合に起こるバイアスの塊(権威主義、硬直、非生産的)になる傾向があることがギャロップ社の調査で示されています(『Bias in Others' News a Greater Concern Than Bias in Own News』 GALLUP, SEPTEMBER 10, 2020)。

 

 

 

 

 

高学歴の人ほど、どんどん視野が狭くなって、思考に柔軟性がなくなってきます。このような狭い視野の人(the most closed-minded)ほど、洗脳しやすい(the most-manipulable)のです。

 

 

 

 

 

先日お伝えしたおかしな性倒錯も、高学歴者に多いのです。

 

 

 

 

新型コロナ(PCRプランデミック)のフェイクを見抜けないのが、大衆よりもむしろ高学歴者に多いというのも事実です。

 

 

 

 

 

これは私たちの体も同じで、過剰な筋トレで体をムキムキにしていくほど、関節や結合組織の柔軟性がなくなり、パフォーマンスが低下し、怪我をしやすくなります。

 

 

 

 

欧米の大学院など高学歴を狙うほど、視野が狭窄し、違う意見を耳に入れなくなる傾向が顕著になっていきます(糖のエネルギー代謝の低下のサイン(^_−)−☆)。

 

 

 

 

ロボティックになり、硬直し、官僚的になっていきます。そして、豊かな想像、人の意見を聞き入れる余裕や創造性を失っていくのです。

 

 

 

 

 

 

その反面、非生命体的なストレスが蓄積するので、性倒錯に走ります。

 

 

 

 

 

これも一種のカルトです。

 

 

 

 

したがって、永田町の堕落は目も当てられませんが、高学歴が集まる霞ヶ関は、日本の中でも最も生産性が低い場所なのです(日本の政治家は三流以下だが、官僚は世界でもトップクラスというのはフェイクです)。

 

 

 

 

 

米軍と日本の自衛隊を比較した場合、米軍の指揮官が驚くのは、自衛隊の一兵卒のレベルの高さなのです。それに比べると、指揮官(官僚の天下り)のレベルが最低レベルであることは、米軍と真逆になっています(米軍の指揮官は叩き上げ)。

 

 

 

 

過去の日本の戦争を見れば、一目瞭然です。

 

 

 

 

 

日本人兵士の多くは飢餓によって衰弱死しましたが、指揮官の立場の人間は、紛争が及ばぬ場所で毎日へべれけになるまだ酒盛りをし、ぬくぬくと金塊とダイアモンドを抱いて、戦後はCIAやモサドの手先となりました(税金で国葬する人間もこれです)。

 

 

 

 

日本がまだ形をなんとか維持しているのは、特に明治以降に日本を支配してきた集団とそこから輩出されている官僚、政治家や資本家(働かない、嘘しかつかない、生産性はゼロ)が優秀なのではありません。

 

 

 

 

その集団から見ると、”捨て駒”の一兵卒にすぎない私たち日本人が優秀だからです(働く、嘘をつかない、生産性がある)。海外の日本の好印象は、この一兵卒の日本人の印象なのです。

 

 

 

 

このギャロップの調査で興味深いのは、米国では人種によって、思考の硬直具合が違ったという結果です。

 

 

 

 

 

 

白人とアジア系米国人が、もっとも頭が硬いという結果でした(黒人がもっとも柔軟であった)。

 

 

 

 

 

 

このように頭の硬い、権威主義的な高学歴の人間が増える社会や国は、衰退していくとしています。

 

 

 

 

日本は欧米からすると、高学歴といっても名ばかりです(東大も世界では話にならない)。

 

 

 

 

 

それでも、これからの新しい時代には、学歴社会というフェイク制度(実際は特権集団の縁故採用)を廃止して、バブルとなって水膨れし続けている明治以降の特権階級(およびその手足の官僚)を少しでも減らすことがこの国の衰退を止めることにつながるのは間違いないでしょう。

 

 

 

 

 

 

学歴社会は、糖のエネルギー代謝(=生命力)を低下させる権力者の”罠”です。

 

 

 

 

まだプーファの蓄積の少ない子供の方が、高学歴者よりも糖のエネルギー代謝が数倍高く、創造性や生産性も数十倍高いのです(^_−)−☆。

 

 

 

 

 

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『ニューイングランド・ジャーナル・メディスン誌の正体は?』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

 

凋落ぶりが著しい医学雑誌の一つが『ニューイングランド・ジャーナル・メディスン(NEJM)』誌です。先日の子宮頚がんワクチンの研究論文もこの医学雑誌に掲載されています。

 

 

 

 

 

さて、その『ニューイングランド・ジャーナル・メディスン(NEJM)』誌が痛烈にトランプを批判する以下の内容を掲載しています(N Engl J Med 2020; 383:1479-1480)。

 

 

 

 

 

 

 

 

「米国のcovid-19の感染者と死亡者は、人口が米国よりも多い中国より悪い。カナダよりも死亡率は2倍もある。軟弱な人間と高齢者(a vulnerable and elderly population)が多い日本よりも50倍も高い死亡率だ。低〜中所得のベトナムよりも2,000倍も高い。」

 

 

 

 

 

その一方で、素早いロックダウンや厳しい検閲を課して感染を封じ込めたとして、米国よりも人口の多い中国(正真正銘のテクノクラシー国家)を礼讃(らいさん)しています(これだけで、この著者の正体が分かる(^_−)−☆)。

 

 

 

 

 

 

また、「米国では検疫と隔離の措置が遅れ、社会的距離の確保についての規制は多くの地域で徹底されず、効果が現れるよりも早く緩和された。さらに、マスクは効果的な感染拡大予防手段ではなく政治的なツールであるという指導者らの発言により、多くの人々がマスクを着用しておらず、COVID-19の拡大を防ぐ上で効果的かつシンプルな介入策が実施されていない」とトランプ政権を批判。

 

 

 

 

 

「世界の保健政策をリードするCDCは実効性のある対策を打ち出せず、ワクチン開発において重要な役割を果たしてきた米国立衛生研究所(NIH)は政府の極めて重要な意思決定プロセスから除外されており、米食品医薬品局(FDA)は現政権からの圧力に屈しているように見える」としています。

 

 

 

 

 

 

そしてなんと無能なトランプ政権を支持すべきではない(our current political leaders have demonstrated that they are dangerously incompetent. We should not abet them and enable the deaths of thousands more Americans by allowing them to keep their jobs.)と訴えています。

 

 

 

 

 

 

 

これは医学雑誌ではなかったのか????

 

 

 

 

この寄稿は、権力者たちの内輪揉めという実態をよく顕していますね。

 

 

 

 

 

この論文の筆頭著者(Dr. Baden)には、ゲイツ財団やアンソニー・ファウチ率いる米国国立アレルギー感染症研究所(NIAID)から資金が出てきることが、公開されています(Disclosure forms)。

 

 

 

 

 

 

また著者は、『ニューイングランド・ジャーナル・メディスン(NEJM)』誌の副編集長であり、新型コロナやエイズのワクチンをゲイツ財団やファウチの国立アレルギー感染症研究所(NIAID)、ジョンソン&ジョンソン(Janssen)、モデナ(Moderna) やその関係機関と共同で開発しています。

 

 

 

 

 

つまり、トランプは、ゲイツーファウチー中国(カウンターパートの江沢民派)のラインとは違うということがはっきりしているということです。だから、強制ワクチンについても、トランプの態度がはっきりしないのです(内心は支持率が低下することはしたくない)。

 

 

 

 

 

トランプはイスラエルのネタニエフと結びついていますが、同じ仲間内でもゲイツや殺されたエプシュタインらとは少し距離があるということです(もちろん、大きな括りでは、トランプもゲイツもお仲間です)。

 

 

 

 

 

 

 

トランプが新型コロナに罹ったことにして、抗ウイルス薬や危険な抗体(モノクローナル抗体)治療の宣伝はしてあげたものの、ケロッとしてすぐに退院したのも、こういった背景があるからです。

 

 

 

 

トランプの内心は、「馬鹿馬鹿しい・・・・。いつまでフェイクパンデミックをやらせられるのか。もっと他にグレート・リセットできる方法はないのか?反トランプキャンペーンばかりやりやがって・・・・」といったところでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

実際は、本当の権力者たちが、2つ(トランプとゲイツ、ロックフェラー&中国)に分裂させて喧嘩しているように見せかけているだけですが(これもヘーゲル弁証法です(^_−)−☆)、役者をやっている当事者も利害が衝突する場面では、やはり花火を散らしているようです。

 

 

 

 

このような馬鹿馬鹿しい演劇ばかりをずっと見せられてきた私たちは、もう観客をやめて自分の家に戻りましょう(^_−)−☆。

 

 

 

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『youtubeの検閲が本格化』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

私は、ユーチューブ(youtube)を見ることはほとんどありませんので、何がもてはやされているのか寡聞にして知りません。

 

 

 

 

 

私にとっては、新聞やテレビとユーチューブは同じものです。

 

 

 

 

 

タダほど怖いものはありません。無料で提供されているコンテンツというのは、洗脳道具であることは、宗教やマーケティングの基本事項です。

 

 

 

 

しかし、たびたび動画が削除されているという話を耳にしています。

 

 

 

 

 

 

 

ユーチューブの検閲は当初からありましたが、最近になってさらに加速しています。

 

 

 

 

なんとロイター紙まで、そのニュースが報道されるまでになっています。

 

 

 

 

 

新型コロナウイルス感染症に関するワクチンについては、政府当局やWHO、ゲイツ財団の垂れ流す情報に反するものは、即刻削除(takedown)するようです(『YouTube bans coronavirus vaccine misinformation』 REUTERS, OCTOBER 14, 2020)。

 

 

 

 

 

 

また新型コロナワクチンに関係のあるものも、削除対象になるとしています。

 

 

 

 

 

その例として、外出自粛やソーシャルディスタンシングなどの議論も削除対象になるようです。

 

 

 

 

 

 

OMG!

 

 

 

 

 

陰謀論サイトは削除されるというニュースがたびたび流れていますが、これはスピンです(陰謀論サイトは権力者が運営していますが、真実・良識を伝えるコンテンツを消すための“おとり”としてターゲットにしている)。

 

 

 

 

 

さすがにメインストリームのマスコミの報道を信じることは、このニューノーマルの世界ではほとんどありません(https://www.statista.com/statistics/308468/importance-brand-journalist-creating-trust-news/)。

 

 

 

 

しかし、代替メディアにもじわじわと締め付けが始まっているようです。

 

 

 

 

 

権力者が支配しているインターネットのサービスプロバイダー(ISP)が気に入らないホストを除外することができるからです。

 

 

 

 

このように主要なメディアはネットも含めて、「言論の自由はもはやない」という人類の歴史の標準モードになってきました。

 

 

 

 

 

ユーチューブやツイッターのような媒体も、投稿基準を「権力者の都合に合わないもの」と明記すれば良いと思います。

 

 

 

 

 

歴史の真実を残す手段は、紙媒体のようなもので伝承していくしかないのでしょう。

 

 

 

 

 

人類の歴史は、「焚書(ふんしょ、book burning)」だらけです。

 

 

 

 

 

権力者は、今回のユーチューブの件の様に、自分に都合の悪い事実をすべて焼却していますから、歴史もリアルサイエンスで見ると興味深いことが発見できると思います(^_−)−☆。

 

 

 

 

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