パレオドクター・ヒロのブログ

ダイエット:引き締まった心身を創る

『オメガ3でも心臓血管疾患は悪化する』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

 

プーファ(多価不飽和脂肪酸)の害悪は少しずつ浸透していきますが、医師や研究者の中にもまだオメガ3の神話を信じている人がまだ少なからずいます。

 

 

 

これも歴史を俯瞰すれば、新型コロナとまったく同じプロットなのですが、私たちには見えないように本当の歴史は隠されています。

 

 

 

 

すでに過去記事でも、オメガ3(eicosapentaenoic acid (EPA) and docosahexaenoic acid (DHA))が心臓血管疾患を抑制しないというエビデンスをお伝えしました。

 




今回、それでは・・・・ということで、オメガ3の量を増量して心臓血管疾患のリスクの高いグループ(総数1,3 078人)に投与した臨床実験が報告されました(JAMA. 2020 Nov 15;e2022258)。

 

 

 

 

1日4gの投与量としていますので、これは医薬品としてオメガ3を処方する最大量の2倍にもなります。

 

 

 

 

まず、最初のこの研究論文のイカサマに気づいたのは、プラセボとして何も与えないコントロール群との比較ではなく、コーンオイル(オメガ6)との比較を見るデザインになっていることです。

 

 

 

 

オメガ6は、健康に影響を与えないから対照群として設定したという苦し紛れの嘘を放っていましたが、そのようなことはありません。

 

 

 

 

プーファでもオメガ6の害悪は、今や健康ポップカルチャーでも知られるようになってきたくらいです。

 

 

 

 

オメガ6を対照群として選んだのは、オメガ3の効果を際立たせるための姑息な手段です(ワクチンの比較試験と同じ)。

 

 

 

 

しかし・・・・・

 

 

 

 

なんと、この臨床試験では、心臓疾患による死亡、心筋梗塞、緊急カテーテル治療が必要となった狭心症などの発生が、オメガ3とオメガ6の投与では同等の発症率でした(12.0%vs12.2%)。

 

 

 

 

死亡率(すべての原因)に関しても、オメガ3とオメガ6はほぼ同等でした(5.7%vs5.1%)。

 

 

 

 

さらに、嘔気や腹部不快感などの副作用は、オメガ3の方が多く出ています(24.7%vs14.7%)。

 

 

 

 

実は、この臨床試験は、2014年10月30日〜2017年6月14日の期間にエントリーした人たちをオメガ3とオメガ6の2つのグループに分けて長期間観察していく予定でしが、この結果を受けて2020年1月に中止となっています。

 

 

 

 

 

効果がないというばかりでなく、オメガ3の投与によって、上記の心臓血管障害に加えて、命取りになる不整脈(心房細動)などの副作用が高くなったからです。

 

 

 

 

この臨床試験では、ほとんどの人がスタチンという猛毒のコレステロール降下剤を服用していたという問題がありますが、オメガ6と比べてもオメガ3はより害悪が強いということが証明されています。

 

 

 

 

 

EPADHAは、植物油脂より酸化されやすいので当然の結果です。

 

 

 

 

 

拙著『オメガ3の真実』で詳述したリアルサイエンス通りの結果が出ていますね(^_−)−☆。

 

 

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『新型コロナ遺伝子ワクチン接種後の死亡は単なる偶然??』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

ノルウェーファイザー製の遺伝子ワクチンの1回目接種後の短い期間に23人が死亡したという記事が出ました(『Norway Warns of Vaccination Risks for Sick Patients Over 80』Bloomberg, Jan 15 2021)。そのうち、13人は死体解剖し、ワクチンによる炎症反応が死因の可能性があることが伝えられています。

 

 

 

過半数は高齢者だったので、ノルウェー当局は、高齢者の遺伝子ワクチン接種に警告を出しています。

 

 

 

 

すでに過去記事で新型コロナ遺伝子ワクチン接種後の死亡症例やマイアミの産婦人科医がファイザーの新型コロナ遺伝子ワクチン接種後に脳内出血で死亡した事実をお伝えしました。

 

 

 

 

しかし、米国当局やファイザーはワクチンとの因果関係を否定し続けています。

 

 

 

 

 

 

これは明らかに因果関係があることを前回お伝えしましたが、ジョンス・ホプキンス大学の血液疾患のエキスパートである名誉教授のドクター(Dr. Jerry L. Spivak)も因果関係と発言しています(『Doctor’s Death After Covid Vaccine Is Being Investigated』NYT, Jan. 12, 2021)。

 

 

 

 

 

「稀ではあるが、ワクチン接種後に起こりうる合併症(特発性血小板減少症)の一つだ。しかし、だからといって新型コロナ遺伝子ワクチン接種を中止すべきではない」と。

 

 

 

 

 

さすが、ジョンス・ホプキンスの名誉教授だけあって、ワクチンと死亡の因果関係を認めたものの、ワクチンプッシュは怠りません(教授というものは米国でもこの程度なのです)。

 

 

 

 

 

デンマークもワクチン推進国ですが、2020年12月27日にファイザー製の遺伝子ワクチン接種後に2名がやはり死亡しています。一人は肺炎で、一人は高齢のため死亡したとして、ワクチンとの関連を否定しています(『Two have died after vaccination - connection is less likely』 Ekstra Bladet, 6 Jan. 2021)。

 

 

 

 

ニューヨークの老人ホーム(nursing home)では、2020年12月21日の遺伝子ワクチン接種した192名のうち32名が死亡しています。(『32 residents die from outbreak at Auburn nursing home』CNY CENTRAL, January 13th 2021)。2回目は2021年1月14日接種したといいますから、また死亡者が増加しているでしょう。

 

 

 

 

 

もちろん、当局も元々高齢で死亡する人が死亡しただけという見解で、ワクチンとの関連を否定していますが、それならそもそも高齢者に遺伝子ワクチンを打つ必要などないはずです。

 

 

 

 

 

 

また、インドの事例に引き続き、メキシコでも32歳の若い女性のドクターがファイザー製の遺伝子ワクチン接種後に脳脊髄炎(encephalomyelitis)で入院しています(『Mexican doctor hospitalized after receiving COVID-19 vaccine』REUTERS, JANUARY 3, 2021)。もちろん、ファイザーはワクチンとの関連を否定しています・・・・・

 

 

 

 

 

若くて健康な人に、ワクチン接種後に短期間に死亡例も含めて、これほど重篤な副作用をもたらしているものは、新型コロナ遺伝子ワクチンが最初かも知れません。

 

 

 

 

もちろん、今までのワクチンも長期的には重篤な自己免疫疾患やガンなどの慢性病を引き起こしてきましたが、今回の遺伝子ワクチンのように明らかに因果関係が分かるほど、接種してすぐに重い症状が出るワクチンはなかったでしょう。

 

 

 

 

 

その他にも、記事として取り上げられないですが、遺伝子ワクチン接種後に死亡した事例がSNSに上がっています。

 

 

 

 

 

これらのニュースにとりあげられないものは、実はワクチン関連の副作用が医療機関から報告されるシステムである「ワクチン有害事象報告制度Vaccine Adverse Event Reporting System(VAERS)」にさえあがっていない症例です(このシステムの根本的な問題は次作で詳述します)。

 

 

 

 

これだけ健康で若い人でさえ、死亡例や重症例が出ていることを「単なる偶然(coincidence)」として片付けられるのであれば、それは現代医学やサイエンスの体系がフェイクであったことを証明することになりますね(^_−)−☆。

 

 

 

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『今更認めたPCRパンデミック』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

今回の新型コロナウイルス感染症については、昨年の3月の「新型コロナウイルスの真実」講義で、すでに検査によるパンデミックPCRパンデミック)とお伝えしていました。

 

 

 

 

そして過去記事でもお伝えしたように、あのNYT誌までも、PCRサイクル数が現在の37回以上では、PCR陽性のうち90%は偽陽性(感染していないが、検査で陽性とでる間違い)であるという“驚くべき”事実が掲載されました(私は驚きませんでしたが・・・・(^_−)−☆)。

 

 

 

 

 

 

そして、PCRのサイクル回数(Ct value)を35回以上に上げた場合(米国や日本など世界の大多数が当初は高いサイクル数だった)のPCR陽性、実際の感染(細胞培養で感染性が確認される)が認められるのは、そのうちの8%程度(92%は偽陽性)であったことも過去記事でお伝えしました(Euro Surveill. 2020 Aug 13; 25(32): 2001483)。

 

 

 

 

 

WHOもようやくこの事実を認めたのが、2020年12月でした(『WHO Information Notice for IVD Users』WHO, 14 December 2020)。

 

 

 

 

 

 

 

 

PCRでサイクル数をあげると偽陽性が出るので要注意だと。

 

 

 

 

しかし、昨年の9月にすでにPCRでサイクル数が25回でも70%は偽陽性であるというエビデンスが出されていました(Clin Infect Dis. 2020 Sep 28 : ciaa1491)。PCRでサイクル数が35回であれば、97%が偽陽性でした(誰でも感染者にすることができる(^_−)−☆)。

 

 

 

 

このように、PCR検査はリアルサイエンスにおいては使い物にならないのですが、権力者にとって非常に都合のよい道具になります。

 

 

 

 

 

 

2021年1月4日にファウチ君とビッグファーマが統括する米国食品医薬品局(FDA)が公開したPCR検査についての警告にそれが現れています(『Risk of False Results with the Curative SARS-Cov-2 Test for COVID-19: FDA Safety Communication』FDA,  January 4, 2021)。

 

 

 

 

 

 

なんと、ここには、PCR検査の偽陽性(false positive)ではなく、偽陰性(false negative)が問題にされています。

 

 

 

 

偽陰性とは、本当は感染しているのに、PCR検査陰性と出るエラーのことを指します。

 

 

 

 

 

PCR検査には偽陰性がつきものなので、PCR検査で陰性と出ても、それで安心してはいけない・・・・・・ロックダウン、ワクチン接種、強制マスクなどは続行すべきだ・・・・」

 

 

 

と言いたいのでしょう。

 

 

 

 

PCR検査がいまやイカサマ検査であったことが周知の事実になると、これを逆手にとって「Dark Winter」を演出するのですから、悪知恵だけは天下一品ですね(^_−)−☆。

 

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『毒性物質と感染症』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

 

ワクチンを世界的に展開している財団と深い繋がりのある日本の団体(および政党)も、政府に全国で緊急事態宣言を出すべきと迫っています。

 

 

 

 

フェイクパンデミックということを知っている日本の支配層も本当は、緊急事態宣言などしたくはないでしょう。

 

 

 

 

2月に接種開始される新型コロナ遺伝子ワクチンがどれだけ捌けるかによって、足並みを揃えないと首が飛ぶので、“煽り”を入れないといけなくなるかもというくらいの認識だと思います。

 

 

 

 

さて、次作(出版まで苦労しています)には、感染症の本質についても現代医学では語られない事実をお伝えしています。

 

 

 

 

その一つが、感染症の本態は毒性物質への曝露にあるということを豊富なエビデンスで示しています。

 

 

 

 

 

米国の国民健康栄養調査(NHANES)に1988〜1994年(NHANES III、7,173人)、および1999〜2006年(NHANES 1999-2006、8,678人)に参加した45歳以上の人1万5,851人のデータを分析した興味深い疫学的調査結果が報告されています(Environmental health perspectives. 2020 12;128(12);127004. doi: 10.1289/EHP7598)。

 

 

 

 

 

このデータを基に、カドミウムとインフルエンザまたは肺炎による死亡との関連を検討しています。

 

 

 

 

 

1988〜1994年のデータでは、尿中カドミウム濃度が高いグループでは、低いグループと比較して、有意にインフルエンザや肺炎で死亡する確率が15%高い結果が出ました。

 

 

 

 

 

喫煙歴のないという条件での比較では、尿中カドミウム濃度が高いグループでは、低いグループと比較して、有意にインフルエンザや肺炎で死亡する確率が27%高かったようです。

 

 

 

 

 

1999-2006の参加者の中でも、血中カドミウム濃度が高いグループでは、低いグループと比較して、統計学的には有意でないものの、インフルエンザや肺炎で死亡する確率が高い結果が出ています。

 

 

 

 

喫煙歴のない人に限った場合では、血中カドミウム濃度が高いグループでは、低いグループと比較して、インフルエンザや肺炎で死亡する確率が71%高かったようです。

 

 

 

 

今回の論文では、カドミウムが新型コロナの重症化に及ぼす可能性があるとしながら、カドミウムの含有量が多い食品(穀物、米、肝臓や腎臓などの動物の臓器、大豆、ある種の葉野菜)の多少の変更が必要だという結論でした。

 

 

 

 

 

なぜ、今回、感染症カドミウムだけの関係を調べたのか分かりませんが、感染症という病態に関与しているのは、他の重金属、放射性物質、プーファ、エストロゲン物質など多数の毒性物質があります。

 

 

 

 

 

ちなみにカドミウムイタイイタイ病という差別の対象ともなった公害病の原因物質で、強力なエストロゲン作用物質です(基礎医学『糖のエネルギー代謝と重金属』)。

 

 

 

 

 

 

エストロゲンセロトニンといったストレス物質が、感染症の本態であることをお伝えしてきましたが、今回はそれを補強する疫学的調査です(疫学的調査では因果関係は言えない)。

 

 

新型コロナよりも、カドミウムのような重金属汚染の方が、グローバル・パンデミックなのです。

 

 

 

 

“外来の病原体が感染して病気になる”という100年以上に渡る刷り込み「病原体仮説(germ theory)」が幻想であることをこれからも少しずつですが、明らかになってくるでしょう。

 

 

 

 

 

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『NY在住の方からの考察』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

昨日からトランプに希望的観測も持っている方からたくさんのご批判を頂いております(日本人なのに、わざわざ英文で「医師のくせに政治に介入するな!」という口汚いメッセージも海外在住の方から頂きました)。

 

 

 

 

私はきちんとしたエビデンスで反論されるのであれば、それを拒むことはありません。むしろ、そのエビデンスを精査して、自分が間違っているかを見直すチャンスでもあるからです。

 

 

 

 

しかし、今回も残念ながら、感情的な批判ばかりで何一つ確かなエビデンスで反論される方は皆無でした。

 

 

 

 

 

人類史では、真実を言う者は、常に大衆と権力者の両方から石を投げられて、殺されます。

 

 

 

 

 

今回の不正選挙オペレーションについて、NY在住の方から頂いたメッセージを時系列に並べてご本人のご承諾を得てシェアいたします。

 

 

 

 

私が言いたい本質も述べられていますので、ご参考にして頂ければと思います。

 

 

 

 

(掲載開始)

 

崎谷先生、こんにちは。NY在住です。FB拝見させて頂いています。いつも理論的な考察をされていて、大変有り難く読ませて頂いています。

 

 

 

私は、6日、DCにいました。自分の目で現場の状況を確認し、帰りのバスの中で、以下のような推察に辿り着きました。不躾ですが、もし宜しければ目を通して頂けたら幸いです。(FactFindingというチャットグループがあり、そちらのメンバーに向けてシェアしたものです)

 

 

 

『今から、ちょっとダークな悲しい考察をさせて下さい。そうじゃないことを、私が間違っていることを私も祈ります。

 

 

 

DSがいることは真実。ロスチャが君臨していることも、私達がずっと話して来た陰謀論と言われていることも全部真実。この世界を正せるのはトランプだけ。と思わせて、トランプもあっち側だった場合、私達に残されるのは絶望だけです。

 

 

 

初めからバイデン支持の頭お花畑さんたちは既に家畜だからいいんです。私達トランプ派は、思考能力が高いです。まだ家畜じゃないんです。これだけの不正を敢えて私達に見せたのは、私達に飼い主が誰かを見せつける為だったのかもしれません。これだけのことが行われているけど、貴方達には何も出来ないのよ、と思い知らせるためなのかな?と。

 

 

 

 

トランプがなぜ暗殺されないのかずっと不思議でした。色々不正が出てくるのに先に進まないことも。

 

 

 

 

実は、既に世界支配は完了していて、あとは私達をどう家畜化して行くのかだけが残された課題なのかもしれません。

 

 

 

 

すみません。。ダーク過ぎる考察ですが、私的には筋が通っているので、シェアさせて頂きました。

 

 

 

 

トランプが大統領令を出してくれることを心の底から祈ります。』

 

 

 

 

「分断させて統治」は支配者層の王道の手です。トランプももしかしたらその一味なのかな?という疑問は時々脳裏を過ぎりましたが、かなりの確率でそうだろうと考え始めたのは6日でした。

 

 

 

 

結果的に分断させるように事態が進んでいる現状に違和感しかないです。

 

 

 

 

崎谷先生が、私の推察を裏付ける考察をされていて、いてもたってもいられずメッセージを送らせて頂きました。

 

 

 

 

現在、左派、バイデン支持・反トランプと右派、トランプ支持・反DSに両断されています。

 

 

 

 

私は、その先の、実は既に世界支配が完了していて、今はDS対私達という図式になっていることに気付きましたが、それを受け入れる右派がいません。

 

 

 

 

 

そして、今後どうやって戦っていくかというプロセスとして、彼らがどうしても進めたい「分断」を止めるしか手はないと思っています。そのためには、左派と右派を合わせる場所を構築し、お互いの意見情報をシェアしていくしかないと思っています。

 

 

 

 

 

長くなってしまい、申し訳ありません。崎谷先生の見解・ご意見を承りたく、突然ですがメッセージをさせて頂きました。

 

 

 

 

お時間頂き、本当にありがとうございます。ご先祖様達が命を掛けて守り、発展させて下さった民主主義を戦わずに手放したくないです。今後も崎谷先生の知恵・知識を頂戴できればと思います。

 

 

 

 

 

この4年間、実際は何が起きていたのかが少しずつ見えて来ました。選挙不正も、今回が初めてなわけありません。もしかしたらトランプが選ばれたことから仕組まれていたのかもしれません。そう考える方が筋が通るんです。

 

 

 

 

 

トランプ支持派はまだトランプに拘っていますが、本当に大事なことはトランプが勝つことじゃなくて民主主義が勝つことなんです。

 

 

 

 

すると、これから1-2年で左派を含めた全ての民衆を目覚めさせることが唯一の勝利の道です。これからその場を作り、仲間を増やし、右だ左だと罵り合うのではなく、共通の敵を理解し、共に戦うという戦略で民主主義を守り抜く所存であります。

 

 

 

 

恐縮ながら、崎谷先生のお力添えをお願いすることもあるかもしれませんが、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

(転載終了)

 

 

この方は、まだ糖のエネルギー代謝が普通の人よりも侵食されていないことが文面からもよく分かります。

 

 

 

冷静に俯瞰できれば、同じ結論に達するはずです。

 

 

 

選挙の不正などは、今に始まったことではありません。

 

 

 

 

スターリンも言っています。

「選挙は、投票する人を支配するものが勝つのではなく、票をカウントするものを支配しているものが勝つ」。

 

 

 

 

冷静に俯瞰できないのは、すでに糖のエネルギー代謝が低下して、思考能力が低下(バイアスに汚染されている)しているからです(現代人には、これさえ気づけないように、砂糖悪玉説を流布するゲートキーパーが活躍している)。

 

 

 

 

権力者は“争いは悪だ”とはっきり言っています。

 

 

 

 

彼らは、集団内でのゆるやかな派閥争いはあるかも知れませんが、2つに別れて攻撃し合うようなバカな真似はしません。

 

 

 

 

それは、いつもお伝えしているように分断されると、簡単に第三者に統合されるからです(江戸時代でさえも“お家騒動”を引き起こされて潰された藩がたくさんあった)。

 

 

 

 

彼らは、この知恵を守って集団内で秩序を維持し、外部に対しては、徹底的に秩序を破壊していくことを人類史で継続している特殊な集団なのです。

 

 

 

 

 

昨日のコメントに大変有意義な言葉を掲載して頂きました。

 

 

 

 

「To learn who rules over you, simply find out who you are not allowed to criticize」

 

 

 

 

誰が支配しているかを知りたければ、あなたが批判することを許されない人たち、集団がそれです。

 

 

 

 

日本、そして世界。誰を批判すれば、血祭りにあげられるのかをよく思考してみましょう(中共や米国民主党を批判しても血祭りにあげられることはありません。なぜなら、彼らは権力者の操り人形だからです。)。

 

 

 

 

人類は、特殊な権力者集団以外の方が数は圧倒的に優っています。

 

 

 

 

 

この事実だけを彼らを恐れているので、常に分断してくるのです(^_−)−☆。

 

 

 

 

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『事実を直視する:分割して統治せよ』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

残念ながら、まだ事実を直視できない人たちから、「トランプが1月20日に反乱法を出して、デープ・ステイトを一掃する」や「ペロシやローマ法皇が逮捕された」というようなガセネタをゲート・キーパーたちに掴まされています。

 

 

 

 

今回のワシントンD.Cのキャピタル・ヒルでの喜劇をみなさんはご覧になったでしょうか?

 

 

 

 

その前日にトランプは、“We will never give up. We will never concede, it doesn’t happen. You don’t concede when there’s theft involved”と言って支持者を鼓舞しました(「President Donald Trump tells protesters 'We will never give up. We will never concede, it doesn't happen' [Video]」 The Associated Press Jan 6, 2021)。

 

 

 

 

これは“罠”であって、非常に危険なことが起こるのではないかと固唾を飲んで事態の推移を見ていましたが、幸いにして議会で死者が1名は出たものの、米国各地で大きな暴動は引き起こされませんでした。これには、権力者も拍子抜けしたでしょう。

 

 

 

 

あまりもトランプサポーターによる抗議が非暴力的だったので、仕方なしに予定していたアンティファやBLMに議会に侵入させてその姿をテレビで報道させていました(現地に行って動画をとった米国人の番組でも、「暴動などなかった。警察が中に入るように手伝っていた」と証言していました)。

 

 

 

 

 

わざとアンティファやBLMと分かるようにです。

 

 

 

 

 

白人の大衆を激怒させて、暴動へ誘導させるためにです(provocation)。

 

 

 

 

警備の警察がわざわざバリケード取り払って、ドアを開けていましたね(ここまで中継するのは、暴動を誘発させるためです)。

 

 

 

 

 

背筋が凍りつくほど、知的退行劇場が繰り広げられています。

 

 

 

 

そして議会に押し入ったのではなく、丁寧に誘導されたおかしな毛皮の服を着た男は、デープ・ステイトの一員であるルディー・ジュリアーニ(トランプのお目付役でもあり、親友にもなっているようです(^_−)−☆)とも昵懇(じっこん)のようです。 

 

 

 

 

 

これを見て怒ったトランプサポーターが米国内各地で暴動をやらかしてくれれば最高の計画通りでしたが、そうはなりませんでした。しかし、予定通り予め仕込んであった「国内テロ防止法(DOMESTIC TERRORISM PREVENTION ACT OF 2020)」をトランプサポーター(白人中〜下層)に適応すると脅しています。

 

 

 

 

 

この国内テロ防止は、元々米国内でくすぶる「反ユダヤ(anti-Semitism)」を取り締まるために、2020年9月に成立したものです(「S.894 - Domestic Terrorism Prevention Act of 2019」116th Congress (2019-2020))(「House Passes Bipartisan Domestic Terrorism Prevention Act」Patch Media, Sep 21, 2020)(「It’s time to call violent anti-Semitism what it is: domestic terrorism」JEWISH TELEGRAPHIC AGENCY,  JANUARY 10, 2020)。

 

 

 

 

 

 

これは、2001年に定められた米国内におけるテロ行為を含めるようテロリズムの定義を拡大した通称「愛国者法(Patriot Act)」を国内向けにさらに拡大したものです。

 

 

 

 

 

 

日本の太平洋戦争中にあった治安維持法という悪法と同じです。

 

 

 

 

白人の本当の知識層は、自分たちの世界も彼らに米国が建国以来侵食されていることを知っています(トランプサポーターの白人層の一部は知っているでしょう)。トランプの周りも、ネオコンも含めて彼らばかりでした(彼の娘婿も(^_−)−☆)。

 

 

 

 

これが、1月6日に起こった、たった一つの事実です。

 

 

 

 

 

つまり、権力者たちは、国内テロ防止法と称して米国民(特に反♨️)の牙を抜くことが1月6日に予定していたことなのです(大統領が誰になろうとも気にしていませんし、トランプを弾劾するというのは昨年もやっていたことです)。

 

 

 

 

ちなみに、ツイッターやFBを追放された人たちが使用しているオルタソーシャルメディアのParlerも反♨️のレッテルを貼られていますが、このメディアも調べるとFBなどと大差ありません。

 

 

 

 

トランプは次の日には、「スムーズに政権移行することに集中する」と完全に前日の言を翻しました(「Trump returns to Twitter with what sounds like a concession speech」TechCrunch, January 8, 2021)。

 

 

 

 

これをまだ日本人の中では、「これはトランプの「draining the swamp」のマスタープランの一部だと!」と主張している人がいます・・・・・・😢

 

 

 

 

 

私にはなぜこのように人々が希望的観測にすがりつく本当の理由がわかっていますが、トランプが本当にバイデンの背後と派閥闘争をしていると仮定したとしても、彼のここまでのやり方はあまりにも戦略・戦術ともに甘いと言わざるを得ません(1月6日にも、またそれまでにもチャンスはあった)。

 

 

 

 

しかし、以前からお伝えしているように、私はそのような希望的観測(wishful thinking)はとりません。


現実を見れば、これは権力者が得意の「分割して統治せよ(divide & conquer)」のオペレーションそのままだからです。

 

 

 

 

 

1月20日に、ゲートキーパーたちが垂れ流している喜劇が何か用意されているかも知れません(フェイクでしょう)。その場合でも、それが米国を分断すること以外の事態は起こりません。

 

 

 

 

トランプ登場とQ アノンオペレーション(米軍の諜報機関のオペレーション)のおかげで、中共民主党(ほとんどの党員がブラックメールされて操り人形である)を悪役にすることで米国は分裂が深刻になりましたが、今回の故意(バレバレの)の不正選挙や議会襲撃喜劇もそのラインにのっとったものです(中共はヤクザ組織のチンピラに過ぎず、世界経済フォーラムを主催するほどの世界的な権力などない)。

 

 

 

 

まんまと権力者の「分割&統治」に大衆が乗せられているということです。

 

 

 

 

もちろん欧米の知識層は、このことを知って事態の推移を眺めています。

 

 

 

 

 

これが、私が繰り返しお伝えしている「グレート・リセット」で示されているように、「米国は大国の位置から降りる」ということなのです。

 

 

 

 

 

今回のヒトのGMである新型コロナ遺伝子ワクチンをワープスピードで先導し、任期中もゲイツ財団に税金を流し込んでいるのは、正義の味方トランプその人です(トランプは先日も、真の犯罪者(米国の政治家・官僚が経験しているブラックメールのプロ)で服役していたクシュナーの親父に恩赦を出しています。もっと他に恩赦を出すべき人がいたでしょう)。

 

 

 

 

 

そして、トランプもバイデンも盛んにバイオテロを暗示する「ダーク・ウインター」を連呼していますが、これは、何を隠そう、世界経済フォーラムを主催しているクラウス・シュワブのプランそのものです(2001年の炭疽菌バイオテロ〜現在の新型コロナパンデミック)。

 

 

 

 

この事実だけでも、トランプとバイデンの背後にいる人間たち(同じ集団)の利害が一致していることが分かるのです。

 

 

 

 

これだけ、“真っ黒”で認知症のバイデンであれば、誰も信頼もしなければ、政治に見向きもしなくなるでしょう(これがバイデンを立てた狙いです)。そして、言うことを聞かなければ(ロックダウン反対、ワクチン反対・・・・)、国内テロ予防法で取り締まる・・・・

 

 

 

 

 

政治に無関心にさせる(=大人数が同時に反対の狼煙をあげないようにする)のは、その国を支配する初歩の手です(日本も3S政策で骨抜きになりましたよね)。

 

 

 

 

スーパーヒーローが登場して、私たちをどこか夢の世界に連れて行ってくれることはありません(それはもうプロパガンダ組織のハリウッドだけに任せておきましょう(^_−)−☆)。

 

 

 

 

米国でも国を二分する“civil war”を煽るゲート・キーパーが活躍しています。

 

 

 

 

これらの浅はかなサイコオペレーションに乗せられてはいけません。戦争や革命を煽るのは、必ずそれによって利益を得る人間が背後に存在しているからです(これをすぐ忘れるので悲劇を繰り返しているのが人類史といえます)。

 

 

 

 

 

もっと私たちは現実を直視しないと、いつまでも彼らの作った世界で夢ばかりを見せられて、気づけばすべてを失っていたということになりかねません。

 

 

 

 

私たちが依って立つ基礎は、ソースが明らかでないような“情報”ではありません。私たちが人類史を俯瞰して得た“知恵”です。

 

 

 

 

 

リアルサイエンスに基づいた知恵なのです。

 

 

 

 

“現実を直視する”のは辛い作業かも知れませんが、それができる人から生き残っていけると思います。

 

 

 

 

 

私たちが死守すべきは、人類史で慢性的に繰り広げられている政治ショーではなく、一人一人の支配への抵抗と自立心です。

 

 

 

 

彼らのサイコオペレーションを今後も冷静に俯瞰して見ていきましょう(^_−)−☆。

 

 

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『遺伝子操作(GE)動物の利用という暴挙』

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

 

 

 

 

種子法改正が簡単に決定した日本では、遺伝子組み換えや遺伝子操作ということに関する認識が非常に甘いと感じています。

 

 

 

 

みなさんが接種予定の新型コロナ遺伝子ワクチンは、みなさんが遺伝子操作(GE)されるということに認識が及んでいません(genetically modified human)。

 

 

 

 

米国では、すでに医薬品や食品として遺伝子操作した動物が認可されています。過去記事でも、2015年に遺伝子操作したサケ(成長が早い=がん化しやすい)が食品として認可されていることをお伝えしました。

 

 

 

 

2020年末に、米国の食品医薬品局(FDA)は、なんと遺伝子操作したブタを医薬品および食品の両方の目的で初めて認可しました(『FDA Approves First-of-its-Kind Intentional Genomic Alteration in Line of Domestic Pigs for Both Human Food, Potential Therapeutic Uses』 FDA, December 14, 2020)。

 

 

 

 

これは、ブタのある遺伝子を操作して、ガラクトースという単糖の連結したオリゴサッカライド(alpha-gal sugar)を産生しなくしたものです。

 

 

 

この遺伝子操作したブタは、「GalSafe pigs」と呼んでいます(ふざけていますね)。

 

 

 

 

このガラクトースの連結した糖質は、アレルギーを引き起こすと現代医学では信じられています(Expert Rev Clin Immunol. 2020 Jul;16(7):667-677)。動物性の肉(ビトや類人猿を除く)でアレルギーが出るのも、この糖質が問題とされてきました。

 

 

 

 

現代医学では、昔から、ブタの組織が移植医療に使用されています。

 

 

 

 

例えば、心臓の弁や皮膚などです。

 

 

 

しかし、移植につきものであるアレルギー反応(GVHD)が起きるため、現在ではほとんど使用されなくなっています。

 

 

 

 

この問題を解決するために、着目されたのが、ブタの組織のアレルゲンとされてきたガラクトースの糖質(alpha-gal)だったのです。

 

 

 

 

ここでも現代医学は大きな過ちを犯しています。

 

 

 

 

 

このような糖質がアレルゲンになる訳がありません。

 

 

 

 

この糖質(alpha-gal)は、腸管内では、脂肪のみと結合して吸収されることが判明しています(Allergy. 2019 Oct; 74(10): 1956–1968)。おそらくブタ肉のこの糖質は、プーファと結合して吸収されているはずです。なぜなら、ブタはプーファリッチのGM穀物や残飯を与えられているからです。

 

 

 

 

仮にこの糖質だけを摂取したとしても、現代人は他の食品から大量のプーファを摂取しているはずですから、腸管内でやはりこの糖質とプーファが結合したものが吸収されます。

 

 

 

 

この糖質に結合しているプーファが脂質過酸化反応を起こすと、アルデヒドが形成されます。これが近傍のタンパク質と結合することで炎症ゴミ(ALEs)となるため、アレルギー反応や自己免疫疾患が引きおこされるのです。

 

 

 

 

アレルゲンは糖質ではなく、あくまでもプーファ(過酸化脂質と結合した化合物)です。

 

 

 

したがって、遺伝子操作してこの糖質をなくしたブタの組織を利用しても、給餌しているものにプーファが含まれていれば、その組織はプーファだらけとなって、拒否反応などの炎症が出現します。

 

 

 

 

 

リアルサイエンスを理解せずに、遺伝子をいじくり回せば思い通りになるという浅はかな思考は、後に大きな人災をもたらすのは、新型コロナ遺伝子ワクチンの登場を待たずにしてもすでに歴史が証明するところです。

 

 

 

 

次作でも、遺伝子編集・操作についての帰結をたっぷりとリアルサイエンスで解説していますので、ご期待ください(^_−)−☆。

 

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