パレオドクター・ヒロのブログ

ダイエット:引き締まった心身を創る

『コーヒーにミルクは最良の友〜リアルサイエンスシリーズ』

 

 

みなさんは、ポリフェノールや抗酸化物質と聞くと、体の酸化を防いで、老化を遅らせるというような印象をお持ちではないでしょうか?

 

 

 

 

抗酸化物質は、実はその逆の作用(老化や慢性病を進行させる)ことを拙著および過去記事で繰り返しお伝えしてきました。

 



 

ポリフェノールは、植物だけでなく、コーヒーや動物性食品などにも含まれています。

 

 



 

 

 

そのポリフェノールは、私たちが食べる乳製品や肉類といった動物性食品では、植物とは違った状態にあることが報告されています(Covalent bonding between polyphenols and proteins: Synthesis of caffeic acid-cysteine and chlorogenic acid-cysteine adducts and their quantification in dairy beverages. Food Chemistry, 2023; 403: 134406)。

 

 

 

 

 

動物性食品中のポリフェノールは、鉄などの金属などの酸化を受けて、酸化型のポリフェノールに変化しています(みなさんがイメージする抗酸化物質のポリフェノールとは逆の作用を持つ物質)。

 

 

 

 

そして、この酸化型のポリフェノールは、動物性食品に豊富にあるアミノ酸システイン)と結合した「ポリフェノール(酸化型)ーアミノ酸」結合体の状態になっているのです。

 

 

 

 

最新の白血球(マクロファージ)の実験研究で、この「ポリフェノール(酸化型)ーアミノ酸」は、過剰な炎症をポリフェノール単独よりも抑え、かつポリフェノールのような免疫抑制(免疫力低下)作用を持たないことが示されました(Phenolic Acid–Amino Acid Adducts Exert Distinct Immunomodulatory Effects in Macrophages Compared to Parent Phenolic Acids. Journal of Agricultural and Food Chemistry, 2023; DOI: 10.1021/acs.jafc.2c06658)。

 

 

 

 

ポリフェノールは、オメガ3やステロイド薬と同じく白血球の反応をすべて抑えてしまいます(=免疫抑制)。

 

 

 

 

しかし、動物性食品に含まれる「ポリフェノール(酸化型)ーアミノ酸」は、余分な炎症(TNF-a, PGE2)はポリフェノールよりも強く抑えますが、白血球の反応(活性酸素種の発生)は抑えません。

 

 

 

 

炎症の主体となるプーファのエイコサノイド(PGE2)の発生も、「ポリフェノール(酸化型)ーアミノ酸」は強く抑えるのです。

 

 

 

これは、糖のエネルギー代謝が高いときの免疫状態です。

 

 

 

 

この「ポリフェノール(酸化型)ーアミノ酸」は、乳製品、肉類に認められますが、同じ状態は、「コーヒー+ミルク」でも作れます。

 

 

 

コーヒーには、コーヒー酸(Caffeic acid)やクロロゲン酸(chlorogenic acid)といったポリフェノールが豊富に含まれています。

 

 



 

 

これらのポリフェノールがミルクと混ざることで、酸化されてミルク中のアミノ酸と結合するのです。

 

 

 

 

最適の免疫状態(一般に言われる免疫力の向上)は、動物性食品あるいは「コーヒー+ミルク」で作られるのです(^_−)−☆。

 

 

 

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『ニュルンベルグ2.0という誘導〜俯瞰シリーズ』

 

最近、ファイザーの研究員が、酒に酔って人工ウイルスの製造に関する暴露話をしたことが話題になっていました。

 

 

 

新型コロナ詐欺は、当初からこれを計画そして実施したものを裁判にかけろという話がありました。

 

 

 

 

昨年から、彼ら主犯格を裁判で裁くことを「ニュルンベルグ2.0(Nuremberg 2.0)」と呼ぶことが流行しています。

 

 

 



 

ちょっとここで冷静になって考えてみましょう。

 

 

 

ニュルンベルグ裁判は、1945年第二次世界大戦後に、その戦争を引き起こした♨️計画者がナチスや日本などの戦犯を裁く偽りのショー(疲弊した世界の大衆のガス抜き程度)でした。

 

 



 

 

 

ナチスドイツのヒットラーは自殺した(?)とされ、裁判にはかかっていません。日本の天皇も戦犯とはされませんでした。

 

 

 

 

戦犯となって極刑になったのは、ただ上司(戦争計画者のスパイ)の命令通りに動いた何も真実を知らない人たちだけでした。

 

 



 

したがって、今や遺伝子ワクチン接種による死亡者が新型コロナ感染関連死亡者を上回るという異常事態を裁判にかけることを「ニュルンベルグ2.0(Nuremberg 2.0)」と呼ぶのは、あまりにも本末転倒です。

 

 



 

なぜなら、新型コロナ詐欺を計画した♨️権力者たちが、開催した偽りのショーがニュルンベルグ裁判だからです。

 

 

 

残念ながら、私がいつもお伝えしているとおり、政治や裁判は権力者たちが作り上げた虚構(システム)であり、それでもって権力者たちを訴追できることありません。

 

 

 

そして、仮にそのような裁判が起こされたとしても、本当の権力者の何万人と控えている“捨て駒”がターゲットになるだけで終わるのです。

 

 

 

 

そのターゲットがいなくなっても、権力者からはまた新たな実行者が送られます。

 

 

 

 

この従順な実行者を育てるために、オックスフォード、ハーバードやアイビーリーグがあるのです。

 

 

 

 

さて、権力者たちは、大衆の関心を「ニュルンベルグ2.0(Nuremberg 2.0)」逸らしておいて、次の計画に着々と進んでいます。

 

 

 

岸田が命令されて台湾に近い与那国島に基地を作り、バイデンはウクライナに戦車を送り、そしてイランにはドローンによる爆撃(CIAが統括)が行われています(『Japan to expand island military base near Taiwan after China’s missile drills』South China Morning Post, 10 Jan, 2023)(『Despite concerns, US to send 31 Abrams tanks to Ukraine』AP NEWS, January 26, 2023)(『Iran says drone attack targets defense facility in Isfahan』 CNBC, JAN 29 2023)。

 

 

 



私たちが、彼らの計画にまんまと乗るようなら、私たちの子供や孫世代に取り戻しのきかない禍根(罪)を残すことになるでしょう。

 

 

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『ヒトは決して“真実”を受け入れない〜俯瞰シリーズ』

 

 

『新しいサイエンスの真実は、それを頑迷に否定する敵対者を説得することで得られるものではなく、その真実を否定する敵対者が死ぬことで初めて訪れる。そして、その真実にバイアス(故意の誘導)なしに触れる新しい世代が出てくることによってである。』(—Max Planck)

 

 



 

この言葉を残したプランクその人も、残念ながらその後のフェイクサイエンスである量子力学を生み出す「プランク定数」という自然現象とは乖離した思想(postulate, 公準)を残しています。

 

 

 

 

サイエンスの世界であっても、自分のキャリアや利益だけに固執して真実を歪めることは常態化しています。

 

 

 

 

その典型は、物理学では♨️アインシュタインの「相対性理論」です。

 

 

 

 

 

彼が生きている間に、この思考(理論と呼べるようなレベルではない)に対して反論することはサイエンス分野でのキャリアを失うことを意味していました(その理由は次作で詳述します(^_−)−☆)。

 

 

 

 

彼の死後、ようやくこのトンデモ空想論の矛盾を表明する論文が出るようになったのです。しかし、2023年の現在でも、この空想を死守する人たちがたくさん生き残っています。

 

 

 

 

 

現代医学でも、糖や飽和脂肪酸悪玉説などから始まり、オメガ3、エストロゲンセロトニン、一酸化窒素などの真逆の”作り話”を垂れ流し続けています。

 

 

 



 

 

サイエンスの世界では、これらの「真実を覆い隠した」言説は、提唱者や真実を歪曲する人間たちが死ぬまで影響力を持つことがデータとして証明されています(Does Science Advance One Funeral at a Time? American Economic Review 2019, 109(8): 2889–2920)。

 

 

 

 

ポップカルチャーでも声が大きい人間の“迷言”が、大衆に浸透していくだけで、真実は覆い隠されたままです。

 

 

 

大衆は決してそれらのアジテーターが死んで、新しい大衆世代が現れるまで“真実”を受け入れることはありません。

 

 

 

真実はいつの時代でも、ごく稀少な良識の人間によって細々と受け継がれるにすぎないのです。

 

 

 

まずは、この“真実を歪曲”する意図的なオペーレーションが、♨️彼らの私たちを支配する道具であることに気づきましょう。

 

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『気軽に摂取してはいけない“抗生物質”〜リアルサイエンスシリーズ』

 

 

歯科医院や病院に行くと、抗生物質なる医薬品が気軽に投与されています。

 

 

 

 

 

感染予防のために処方されるケースも散見されます。

 

 

 

さらに、養殖の魚や家畜に大量に抗生物質が投与されています(早く成長させるため)。

 

 



 

もちろん、環境中に垂れ流された抗生物質は、水道にも紛れ込んでいます。

 

 

 

 

 

これらが食事を介して私たちの体内に取り込まれています。

 



しかし、この気軽な抗生物質の投与による抗生物質耐性菌による死亡が年々増えていることをご存知でしょうか?

 

 

 

 

2021年の時点で、抗生剤耐性菌の感染による死亡者数は、総計で年間70万人を超えています(Bacterial Antibiotic Resistance: The Most Critical Pathogens. Pathogens. 2021 Oct 12;10(10):1310)。

 

 

 

この抗生剤耐性菌の感染による死亡者数は、エイズマラリア感染による死亡者数を上回っています(Advancements in antimicrobial nanoscale materials and self-assembling systems. Chem. Soc. Rev. 2022;51:8696–8755)。

 

 

 

あの世界保健機構(WHO、別名、♨️ゲイツ保健機構)でさえ、抗生剤耐性菌の出現に警鐘を鳴らしています(『Report signals increasing resistance to antibiotics in bacterial infections in humans and need for better data [EN/AR/RU/ZH]』 WHO , 10 Dec 2022)。

 

 

 

 

 

感染症治療で入院した場合、病院で抗生剤耐性菌の出現は50%を超えるとされています。

 

 

 

新型コロナなる人工ウイルスや遺伝子ワクチンによって、ウイルス感染症と呼ばれている病態になると、免疫抑制(免疫力低下)になり、今まで体内で共存していたバクテリア(細菌)が炎症の火種(バクテリア感染)になります。

 

 

 

またバクテリア感染になると、すでに免疫抑制状態になっているため、ウイルス感染(実際はエクソソーム感染)にもなりやすくなります。

 

 

 

このために、現代医療では感染症の症状が出ると、抗生物質を出したがるのです(正確には、それしか対処法がない)。

 

 

 

バクテリアもウイルスと呼ばれている遺伝子を含むエクソソームも、抗生物質や抗ウイルス薬によって耐性をいとも簡単に獲得します。したがって、いくら新しい殺傷能力のある薬剤を開発しても、それを上回る防御体制がすぐに敷かれるという迷路に入り込むことになります。

 

 



 

 

これらの薬剤耐性病原体による死亡の急増は、現代医療の基礎となっている「病原体仮説」の誤りを示している良い例です。

 

 

 

 

むしろ、抗生物質そのものの副作用(糖のエネルギー代謝の低下)も耐性菌による死亡増加の大きな原因になっています(Antibiotic drug piperacillin induces neuron cell death through mitochondrial dysfunction and oxidative damage.Can J Physiol Pharmacol. 2018 Jun;96(6):562-568)(Bactericidal antibiotics induce mitochondrial dysfunction and oxidative damage in Mammalian cells. Sci Transl Med. 2013 Jul 3;5(192):192ra85)(Influence of Antibiotics on Functionality and Viability of Liver Cells In Vitro. Curr Issues Mol Biol. 2022 Oct 3;44(10):4639-4657)。

 

 



 

最近では、抗生物質ではない物質で、感染症に効果がないかが検討されています。

 

 

 

 

その中でも興味深いのは、私たちの糖のエネルギー代謝を高める二酸化炭素濃度を高める物質の抗菌作用に注目されています(Carbonic Anhydrase Inhibitors as Novel Antibacterials in the Era of Antibiotic Resistance: Where Are We Now? Antibiotics (Basel). 2023 Jan; 12(1): 142)。

 

 

 

まだ現代医学では、私たちの体内の二酸化炭素濃度を高めるとなぜ抗菌効果を発揮するのかという本当の機序が理解できていません。

 

 

これらは、「病原体仮説」ではなく、「宿主説」が正解であることを示しているのです(^_−)−☆。

 

 

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『摂取してはいけない医薬品:不純物添加問題〜リアルサイエンスシリーズ』

 

世界保健機関(WHO)は1月23日、昨年、咳止めシロップの汚染で多数の子どもが死亡したことを受けて、子どもを汚染された医薬品から守るために「迅速かつ一致した行動」を求める声明を発表しています(『WHO urges 'immediate action' after cough syrup deaths』 Reuters, January 24, 2023)。

 

 



 

昨年、ガンビアインドネシアウズベキスタンで、汚染された咳止めシロップによる急性腎障害で5歳未満を中心に300人以上の子どもが死亡しています。

 

 

 

工業用の溶媒や不凍液などに使用されるジエチレングリコールエチレングリコールがこの咳止めシロップ内に高濃度認められました。

 

 

 

高濃度ということは、製造過程でのミスによって偶発的に起こったものではなく、意図的に行われているということです。

 

 

 



 

実際にここ80年間、液体状あるいは軟膏の医薬品の使用でたびたび(ジ)エチレングリコール中毒が起こっています(Diethylene Glycol in Health Products Sold Over-the-Counter and Imported from Asian Countries. J Med Toxicol. 2011 Mar; 7(1): 33–38)。

 

 

 

なぜ(ジ)エチレングリコールをわざわざ医薬品に混入するのでしょうか?

 

 

 

それは、製造会社は、溶媒としてはコストのかかるグリセリンの代替として安価な(ジ)エチレングリコールを意図的に使用しているからです(Medication-associated diethylene glycol mass poisoning: a review and discussion on the origin of contamination. J Public Health Policy. 2009;30:127–143)(Diethylene glycol poisoning. Clin Toxicol (Phila). 2009 Jul;47(6):525-35)。

 

 

 

 

(ジ)エチレングリコールの毒性は、腎臓だけでなく、脳神経系や肝臓まで広範囲に及びます。

 

 

 

 

 

(ジ)エチレングリコールの中毒症状としては、発熱、全身疲労感、呼吸困難、脱力、腹痛、乏尿(無尿)、酩酊状態などを呈します。

 

 

(ジ)エチレングリコールは、なぜ広範囲の臓器に悪影響を及ぼすのでしょうか?

 

 

 

(ジ)エチレングリコールは肝臓で代謝されると、アルコールと同じく、アルデヒド(プーファの脂質過酸化物)を発生させます。このアルデヒドが全身の臓器障害を引き起こすことは、拙著で繰り返し述べているところです。

 

 



 

またアルコール以外にも有害な「オキシニ酢酸(diglycolic acid (DGA))」を発生させます。この物質は、ミトコンドリアでのエネルギー代謝(TCA回路)を止める作用を持っています(Diglycolic acid inhibits succinate dehydrogenase activity in human proximal tubule cells leading to mitochondrial dysfunction and cell death. Toxicol Lett. 2013 Aug 29;221(3):176-84)(Diglycolic acid is the nephrotoxic metabolite in diethylene glycol poisoning inducing necrosis in human proximal tubule cells in vitro. Toxicol Sci. 2011 Nov;124(1):35-44)(Neurotoxic effects of nephrotoxic compound diethylene glycol. Clin Toxicol (Phila). 2021 Sep;59(9):810-821)。

 

 

 

つまり、糖のエネルギー代謝がストップします。

 

 

 

そのために、私たちの細胞は、乳酸を過剰産生する状態(解糖系の亢進=ガン細胞の代謝)になり、「乳酸アシドーシス」という準ショック状態になるのです(In-vivo evidence of nephrotoxicity and altered hepatic function in rats following administration of diglycolic acid, a metabolite of diethylene glycol. Clin Toxicol (Phila). 2017 Mar;55(3):196-205)(Diglycolic acid inhibits succinate dehydrogenase activity in human proximal tubule cells leading to mitochondrial dysfunction and cell death. Toxicol Lett. 2013 Aug 29;221(3):176-84)(Diglycolic acid, the toxic metabolite of diethylene glycol, chelates calcium and produces renal mitochondrial dysfunction in vitro. Clin Toxicol (Phila). 2016 Jul;54(6):501-11)。

 

 

 

今回はインドの製造会社で発覚した問題ですが、中国も過去に同じ問題を引き起こしています(Outbreak of acute renal failure in Panama in 2006: a case-control study. Bull World Health Organ. 2008;86:749–756)(Epidemic of pediatric deaths from acute renal failure caused by diethylene glycol poisoning. JAMA. 1998;279:1175–1180)(Venous diethylene glycol poisoning in patients with preexisting severe liver disease in China. World J Gastroenterol. 2008;14:3236–3241)(Medication-associated diethylene glycol mass poisoning: a review and discussion on the origin of contamination. J Public Health Policy. 2009;30:127–143)。

 

 



 

過去のニュースレターでもお伝えしましたが、現在医薬品(ジェネリックでないものも)は、たびたび不純物の添加が発覚するこのインド、中国で製造されています。

 

 

 

 

その品質の検査も杜撰そのもので、事実上の規制がないに等しい状態になってきます(FDAはスタッフが足りないといつもの常套言い逃れで済ましている)。

 

 



 

医薬品ですらこの状態ですから、食品、サプリメントやドッグフードなどは無法状態といって良いでしょう。

 

 

 

したがって、医薬品に限らずサプリメントも食品もすべて摂取する個人責任ということになります。

 

 

 

医薬品も大半が有効成分以外の添加物であり、“超加工品”ということを再認識しておきましょう(^_−)−☆。

 

 

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『飲んではいけない大量生産ジュース〜リアルサイエンスシリーズ』

 

 

日本では、100%のフルーツジュースといえば、ほとんどは濃縮還元という手法を用いたフェイクジュースです。

 

 

 

しかし、海外に行くと、欧米人の行くようなスーパーでは、濃縮還元ではない100%フレッシュジュースが、ボトル詰になって陳列してあります。

 

 

 



私も一時期、濃縮還元でないのであればとこの100%オレンジジュースを飲んでいたことがあります。

 

 

 

 

しかし、店頭で実際にオレンジを搾ったジュースとは、似ても似つかない(全然違う)人工的な味でした。

 

 

 

やはり、本当の搾ったフレッシュジュースを飲めば、とても飲めるものではありません。

 

 

 

 

さて、コカコーラ社が販売している100%オレンジジュースになんと永遠の毒性物質として名高いフッ素化合物「ピーファス(PFAS(per- and polyfluoralkyl substances))」が混入していることで、米国で集団訴訟になったことが話題となっています(『Coca-Cola sued over claims its 'all-natural' Simply Orange Juice has high levels of toxic forever chemicals』MailOnline ,  20 January 2023)。

 

 

 

このコカコーラ社のオレンジジュースのサイトをみると、なんと「100%オレンジの搾りたてのもので、濃縮還元ではない。人工甘味料などの添加物も一斉ないそのままのジュース('all-natural' Simply Orange Juice)」と喧伝してあります(https://www.coca-cola.ca/brands/simply#:~:text=Simply%20Orange%C2%AE%20With%20Pulp&text=It's%20made%20with%20100%25%20pure,never%20sweetened%20and%20never%20concentrated.)。

 

 

 

 

 

「ピーファス(PFAS)」は、過去記事でもお伝えしたように、発ガン性、催奇形性を持つ物質で、環境においても分解されずに堆積していく永遠の環境毒です(Exploring Potential Carcinogenic Activity of Per- and Polyfluorinated Alkyl Substances Utilizing High-Throughput Toxicity Screening Data. Int J Toxicol. 2021 Jul-Aug;40(4):355-366)( Per- and Polyfluoroalkyl Substance Toxicity and Human Health Review: Current State of Knowledge and Strategies for Informing Future Research. Environ Toxicol Chem. 2021 Mar; 40(3): 606–630)( Risk of Cancer in a Community Exposed to Per- and Poly-Fluoroalkyl Substances.Environ Health Insights. 2022 Feb 11;16:11786302221076707.)( Author Response: Risk of Cancer in a Community Exposure to Per- and Poly-Fluoroalkyl Substances. Environ Health Insights. 2022; 16: 11786302221112920)( Toward a Mechanistic Understanding of Poly- and Perfluoroalkylated Substances and Cancer. Cancers (Basel). 2022 Jun 14;14(12):2919)。

 

 

 

この永遠の毒性物質が、なんとこの100%フレッシュジュースに基準上限の100倍以上の濃度で検出されたといいます。

 

 



 

現在のところ、どのようにしてこれだけの高濃度のフッ素毒性物質が混入したかは、明らかにされていません。

 

 

 

 

本当のフルーツを搾ったジュースとの味の違いは、このような毒性物質の混入にあったのかも知れません。

 

 

 

そもそも、搾りたてのフレッシュジュースは、冷蔵庫で置いておくと、数日で分離します。上層が水成分で、下層が果実成分です。

 

 



 

数日放置しておくと、今度は発酵が始まります(アルコール臭がしてくる)。

 

 

 

スーパーの100%ジュースにこれらの現象が認められないこと自体が不思議です。

 

 



 

おそらく添加物なしと言いながら、様々な加工がなされているのでしょう。

 

 

 

 

私がしばらくの間飲んだオレンジジュースは、コカコーラ社のものではありませんでしたが、味の違いがそれを証明しています。

 

 

 

 

フッ素毒性物質の汚染は、パッケージなのか、それとも製造過程(テフロン加工のラインあるいはピーファス汚染のある水の使用など)でなのか判然としませんが、たとえ濃縮還元ではない100%フレッシュジュースであっても、大量生産品を安易に信じることに警鐘を鳴らずニュースでした。

 

 

 

 

最近は、オレンジそのものを自動販売機に入れて、それを購入時に搾るジュースも出ています。

 

 



 

農薬や防カビ剤が噴霧されているオレンジであれば、それらはそのままジュースに混入するため、この自動販売機のジュースは飲んだことがありせん。

 

 

ピーファス汚染のある地域で育ったフルーツには、どれだけのピーファスが果実に蓄積するのかも興味があるところです(^_−)−☆。

 

 

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『使ってはいけない“薬用”表示品〜リアルサイエンスシリーズ』

 

薬用歯磨き、薬用石鹸、薬用化粧品など様々な日常生活用品の中に、‘’薬用‘’と記された大量生産の品があります。

 

 



 

 

 

この薬用とは、「薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)」によって、「医薬部外品」に分類されるものです。

 

 

 

 

医薬部外品」とは、厚生労働省が許可した効果・効能に有効な成分が、一定の濃度で配合されています。

 

 

 

 

医薬品が「治療」目的の加工品であるのに対して、医薬部外品は「予防や衛生」目的であるとされています。

 

 

 

 

さて、この薬用には何が入っているのでしょうか?

 

 

 

 

今回は、薬用歯磨きやマウスウオッシュを調べてみましょう。

 

 



 

薬用として、フッ素や塩素といった猛毒のハロゲン化合物が主体となっています。

 

 

 

 

塩素では、クロルヘキシジン(chlorhexidine)、フッ素では、フッ化ナトリウム(sodium fluoride)やモノフルオロリン酸ナトリウム(sodium monofluorophosphate)などが配合されています。

 

 



 

これらは、虫歯予防として抗菌効果が謳われているものです。

 

 

 

しかし、2014 および2020年の研究では、塩素化合物であるクロルヘキシジンは、耐性菌を発生させるだけでなく、口内炎、耳下腺の炎症、歯の色素沈着、アレルギー、ショックなどを引き起こすことが報告されています(Current uses of chlorhexidine for management of oral disease: a narrative review. J Dent. 2020 Dec; 103: 103497)(Multi-centre retrospective analysis of anaphylaxis during general anaesthesia in the United Kingdom: aetiology and diagnostic performance of acute serum tryptase. Clin Exp Immunol. 2014;178: 399–404)。

 

 

 

フッ素に虫歯予防効果がないことは過去記事やニュースレターでもお伝えしてきましたが、フッ素にエナメル質にミネラルを沈着させる作用も乏しいことが示されています(Preventive Effect of Professional Fluoride Supplements on Enamel Demineralization in Patients Undergoing Fixed Orthodontic Treatment: A Systematic Review and Meta-Analysis. Turk J Orthod. 2022 Sep;35(3):223-230)(The cariostatic mechanisms of fluoride. Acta Med Acad. 2013; 42:179–188)。

 

 



 

フッ素化合物の使用は、子供の知能低下、自閉症多動症との関連が過去から指摘されていましたが、最近ではうつ病や不安神経症との関連も指摘されています(Fluoride exposure during early adolescence and its association with internalizing symptoms. Environ Res. 2022 Mar;204(Pt C):112296)(The Relationship between Fluoride Exposure and Cognitive Outcomes from Gestation to Adulthood-A Systematic Review. nt J Environ Res Public Health. 2022 Dec 20;20(1):22)(Fluoride exposure from infant formula and child IQ in a Canadian birth cohort. Environ Int. 2020 Jan;134:105315)(Association between water fluoride and the level of children's intelligence: a dose-response meta-analysis. Public Health. 2018 Jan;154:87-97)(Fluoride exposure and children’s intelligence: Gene-environment interaction based on SNP-set, gene and pathway analysis, using a case-control design based on a cross-sectional study. Environ Int. 2021 Oct;155:106681)。

 

 

 

これは、フッ素が強い甲状腺障害(つまり糖のエネルギー代謝の低下)を引き起こすからです(Iodine Status Modifies the Association between Fluoride Exposure in Pregnancy and Preschool Boys' Intelligence. Nutrients. 2022 Jul 16;14(14):2920)(Thyroid function, intelligence, and low-moderate fluoride exposure among Chinese school-age children. Environ Int. 2020 Jan;134:105229)。

 

 



 

薬用とされているものは、作用が医薬品よりマイルドではなく、医薬品に負けず劣らず「糖のエネルギー代謝」を低下させるリスク要因なのです(^_−)−☆。

 

 

 

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